公開学術シンポジウム

公開学術シンポジウム一覧

 神道研究上における基本的かつ重要な主題、または最新の研究課題等について、論点を整理して展望を開くため、教職員・学生・一般市民を対象として、年1回開催しています。
過去の開催実績(肩書は開催当時)
平成28年11月 1日
第23回「日本書紀の受容をめぐって」
平成27年10月21日
第22回「桓武天皇とその時代」
平成26年 7月26日
第21回「古代の祭祀と伊勢神宮」
平成25年12月14日
第20回「東アジア及び東南アジアにおける神仏習合・神仏関係」
平成24年12月22日
第19回「北畠親房をめぐる諸問題」
平成23年12月10日
第18回「神宮祠官の学問」
平成22年12月18日
第17回「近世神道史の新視点―垂加神道を軸として―」
平成21年11月28日
第16回「神社奉納和歌研究の現在」
平成20年11月29日
第15回「宇治・山田と神仏分離」
平成20年 1月12日
第14回「鈴鹿家資料と小原家文庫」
平成18年12月 9日
第13回「伊勢神宮史研究の現状と課題」
平成18年 1月14日
第12回「熊野の自然と文化」
平成16年12月11日
第11回「神祇信仰と新古今時代」
平成15年11月22日
第10回「國學・皇學・神道」
平成15年 1月25日
第9回「鈴屋門における宣長学の受容と展開」
平成13年10月27日
第8回「近代欧米諸国に於ける政教関係」
平成13年 3月 3日
第7回「“宗教・地域・福祉”を考える」
平成12年 3月 3日
第6回「日中古代の文化交流をめぐる諸問題」
平成11年11月22日
第5回「「神道」を“伝える”―今、なぜ、なにを?―」
平成10年11月22日
第4回「近代日本の政教関係の枠組みをめぐって―特に「国家神道」を中心として―」